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WEBで求人情報を活用するには

自社のWEBサイトなどで、求人情報を活用するにはどうすればよいのでしょうか。まずは求職者が求める情報を出来る限り詳細に掲載することが重要です。また、社内の風景や実際に働いている社員の画像なども掲載することで会社の雰囲気なども伝わり、応募につながりやすくなります。

いま、求職者の多くはWEBサイトを活用して仕事を探しています。
掲載費用が高い求人広告サイトには掲載できない場合でも、エンジニアやクリエイティブ、企画やマーケティング、提案営業、ベンチャー企業、上場企業の管理職など多くの求人情報がGoogleやYahoo!などの検索エンジンサイトで検索されており、その求職者の行動に則した情報を自社サイトに掲載することで応募の確立は大きく増加します。

求職者は興味のある職業をGoogleなどで検索している

求職者はまず、自分が興味を持った職業を検索しますので、それらのキーワードをきちんと自社WEBサイトに掲載することが大切です。

また、書類選考の期間、面接回数等の応募後の流れも自社WEBサイトに掲載しておくことで、応募から業務開始までの大まかなタイムラインも把握できるので、求職者に安心感を与えることができるでしょう。

企業規模やその会社の主だった特徴、社内の雰囲気なども、画像をまじえて説明することで、安心感はさらに増してきます。

入社後すぐ退社されないために事前の認識合わせを

そしてさらに詳細な条件を掲載することで、本当にターゲットとしている人材から応募していただけるでしょう。

給与額、勤務地、詳細な仕事の内容、残業の有無、福利厚生等々、求職者が入社後に、こんなはずではなかったと、すぐに辞めてしまう理由は、企業と求職者の事前の認識合わせが甘いことに他なりません。

そうならないためにも、求職者が事前に知っておくべき情報はすべて、自社WEBサイトに記載しておくことをお勧めいたします。

ルーツアンドビジョンの特徴

ルーツアンドビジョンでは、求人募集している会社の社員さんにインタビューさせていただき、求める人物像、スキル、仕事のやりがい、社内の雰囲気などを記事にし、その記事から御社の求人情報に誘導させることが可能です。

もし採用のことでお困りのことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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